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高知家 PR [高知家 PR]

2013年度の高知県PRキャンペーン 「高知家」 の第2弾として、岡本真夜さんが作曲し島崎和歌子さんが4年ぶりにボーカルを務めた。

制作された楽曲は 「高知家の唄~ちゃぶ台と家族写真~」 で、曲のプロモーションビデオが 「高知家」 特設サイトで公開された。

高知のご当地キャラクター カツオ人間

曲は「ちゃぶ台を囲めば、誰とでも家族の間柄のように親しくなれる」 という、触れ合いを大切にする県民性を表現。

岡本さんは「みんなに愛されるあったかい曲を作ろうと思った」「高知の人だけでなく、全国の人が好きになってもらえたらうれしい」 と思いを語る。

高知県観光特使を務めている島崎さんは、自身のデビュー20周年記念以来4年ぶりに歌声を披露する。作詞は、高知家応援隊長のキャラクター・カツオ人間さん。

切断されたカツオの後頭部からのぞく赤身が特徴で、高知県に関することを土佐弁で紹介する。一般公募により、寄せられた家族エピソードなどをもとに作詞。

ふざけた歌詞を勝手にツイートして怒られたり、締め切りを忘れて徹夜で作業したりなど制作秘話がFacebookやTwitterなどで公開され話題となった。

完成したプロモーションビデオは、カツオ人間さんが高知県内の各地を巡り、高知家の象徴でもあるちゃぶ台をこっそり置いていくというもの。

総勢430人以上の人々が参加し、自然な姿を捉えるために即興に近い演技で撮影を進めていった。ある日の早朝6時半にお酒に口をつけるシーンを撮影したところ、最終的には飲み会に。


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